「売るために売る」のか?


「売るために売る」
「文化を作るために売る」

同じビジネスでも最初の視点が違うと全く違うビジネスになります。

どちらもビジネスであり、
正解不正解はありませんし両方やります。

ただ、個人的に好きなのは「後者」的なビジネスです。

同じ商品のプロモーションでも
「売上」を目的にするのと「文化創成」を目的にするのでは
やるべき事が大きく変わってきます。

大事なのは、それを理解して俯瞰しながら
いま自分は一体どちらをやっているのか?を明確にする事です。

この視点があれば、あとは切り替える事で
商品にマッチしたプロモーションを考える事が出来ます。

BONIQは新しい概念の調理方法であり、
一般化への大きなハードルとなる「面倒臭さ」がありません。

それでいて、「肉がめちゃくちゃ美味しくなる」という
かなり大きなメリットがあります。

調理時間が長いのが唯一のデメリットですが、
工夫すればそれを打ち消す事も出来ます。

売るために売っても当然売れる商品ですが、
新しい食文化を作る事ができる懐の深い商品だと思っています。

お釜でお米を炊いてたのが、
炊飯器に変わったのと同じかと。

そんな意識でプロモーションして行きますので
是非お楽しみにしててください^^

新しい文化を作るって言っても、
難しい事はありませんよ!

どれ程、この商品で遊んで楽しめるか?
それを色々な角度から追求して広めるって事です。

楽しそうでしょ^^

価格競争を避けるにはそれしかないと思ってますよ。




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Kazuhiro HADA

Kazuhiro HADAクリエイティブマーケティングコンサルタント

投稿者の過去記事

【肉体】を制御するのではなく、【志】を統率すべし。
【欲望】で制御するのではなく、【心】を統率すべし。
【思考】を制御するのではなく、【思想】を統率すべし。

さぁさぁ、世界の話でもしましょうか…

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著者情報

羽田和広
プロフィールというか、主張はコチラ 社会に取って有意義な仕事と人間として洗練された人生を創り上げるクリエイティブマーケティングコンサルタントをやっております。 「上質を少しだけ…」をモットーにシンプリシティの精神を追求しながら慎ましやかに生きておりますw
羽田和広

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  5. BONIQプロジェクト代表の羽田です。この度は予想を上回るご支援誠にありがとうございます…

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